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道北アーティスト展 Vol.2の作品2選

  • 6月6日
  • 読了時間: 2分

どうも、エコミュージアム(ここではママ)でボランティアをしているおといねっぷ高校生のあらたです。

今日は今(2026年06月)エコミュージアムでやっている道北アーティスト展vol. 2展について話させていただきます。

私が最初に目を付けた作品がこちら↓

私が愛してやまない形であるハートをイメージしている作品です。

この作品について私の考察をさせていただきます。

まず、中心のコンパスから「心は進むべき道を示してくれる」というメッセージを感じました。

次に、「花という美しいもの」と「ハートの周りにある不穏なオーラ」が対比になっていると感じ、

そこから、どんなに落ち込んでも心の美しさはなくならないというメッセージを感じました。


    次の作品はこれです↓

曲線が美しいです。

座ってみると、背もたれが木なのにも関わらず固さを感じず、さらに暖かみまで感じました。

何がそうさせているのかを考えてみると、まず座面のオレンジや木の黒っぽさの視覚的な面、

適度な傾きを作ることで座りやすさへの工夫(特に座面)、クッションのちょうど良い柔らかさ、

全てに工夫を感じられました。


今回の記事は以上です。

このような作品だけでなく、身の回りのあらゆるモノにも工夫は施されています。

皆さんも身の回りの工夫、探してみてはいかがでしょうか。

エコミュージアムにも足を運んで、ビッキさんの作品に残したメッセージを、感じてみてください。

                    じゃ👋😆💕

 
 
 

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