

道北アーティスト展 Vol.2の作品2選
どうも、エコミュージアム(ここではママ)でボランティアをしているおといねっぷ高校生のあらたです。 今日は今(2026年06月)エコミュージアムでやっている道北アーティスト展vol. 2展について話させていただきます。 私が最初に目を付けた作品がこちら↓ 私が愛してやまない形であるハートをイメージしている作品です。 この作品について私の考察をさせていただきます。 まず、中心のコンパスから「心は進むべき道を示してくれる」というメッセージを感じました。 次に、「花という美しいもの」と「ハートの周りにある不穏なオーラ」が対比になっていると感じ、 そこから、どんなに落ち込んでも心の美しさはなくならないというメッセージを感じました。 次の作品はこれです↓ 曲線が美しいです。 座ってみると、背もたれが木なのにも関わらず固さを感じず、さらに暖かみまで感じました。 何がそうさせているのかを考えてみると、まず座面のオレンジや木の黒っぽさの視覚的な面、 適度な傾きを作ることで座りやすさへの工夫(特に座面)、クッションのちょうど良い柔らかさ、 全てに工夫を感じら


喫茶いないいないばぁ
ボランティア、アーティスト部で参加中! まだまだコーヒーは苦いです。


年代越えたモノづくり
1年生ボランティア やる気まんまんです! ちょっと休憩 楽しい~


おといねっぷ高校生ボランティア
おといねっぷ美術工芸高等学校の生徒が約1年間おさしまセンターでお店の手伝いをしながら、イベント部、喫茶ショップ部、PR事業部、アーティスト部に別れて、チャレンジしてみたいこと、得意なことをイベントや作品などにいかし、実際に製作し活動しています。 活動風景


ビッキの熊
珍しいビッキが彫った熊 表情豊か 鋭い爪 下からのアングルも迫力です


2026年オープン!
今年も無事にオープンしました! 企画展示は、歴代の3モア通信が勢揃い。エコミュージアムおさしまセンターの歴史が観て取れる企画展になっています。 こちらは、デビットナッシュ作の彫刻です。名誉館長の初孫が、うまれた時にいただいたそうです。 音威子府でも、森を気に入り制作した作品も、D型ハウスにも展示されています


今年も3モア通信できました
今年の特集はビッキの樹の子供達です。 新しく名誉館長のコラムや、音威子府小学生達がアートをテーマに記事をまとめてくれました 一般配布は、オープン4月26日から!


お誕生日おめでとうございます
同じ誕生日のお二人 3月6日、魂が共鳴する誕生日。 今日、3月6日は私たちにとって忘れられない大切な日です。 音威子府の深い森に魂を吹き込んだ彫刻家・ 砂澤ビッキ 氏。 そして、その情熱を誰よりも理解し、守り伝えてきた名誉館長・ 河上實 氏。 お二人は、同じ「3月6日」という誕生日の縁で結ばれていました。 おめでとうございます


-24度の世界
音威子府駅の木製汽車もカチコチです


2025年もありがとうございました
本年も御来館ありがとうございました! 沢山のあれやこれや、楽しい一年になり 関わってくださったみなさんのおかげです。 来年もよろしくお願いします

