

ある日のおと高生ボランティアの活動
こんにちは、ボランティアを始めて早くも4ヶ月が経過した高1のかいです 今日は館内の点検を終えた後、向かいにあるD型ハウスを掃除しました! どうやら、最近、名誉館長である河上さんが新しい作品作りを始めたということで机の下や機械周りには木の粉や木くずが… 箒とちり取りを使ってコードや機械の下に落ちている木くず達を集めまとめてドラム缶へin した後の写真がこちらになります お気づきいただけただろうか? まだ細かな木の粉が床に落ちているということに… これらは次回以降ゆっくり片していきますので安心してください 最後に皆さんもお帰りの際はD型ハウスにふらっと立ち寄ってみては!?


bro
【展示会「bro」開催中!】 8月23日より、 エコミュージアムおさしまセンターフリーギャラリーにて、 兄の加藤瑛瑠と弟のカトウエマによる兄弟展が始まりました! 「同じ地で育ち、違う感性で生まれた」 全く違う作風の2人の作品が同じ空間に並びます 会期:8月23日(日)~9月13日(日)※毎週月曜休館日 開館時間:9:30~16:30 開催場所:エコミュージアムおさしまセンター 入館料:大人300円(中学生以下、村民の方は無料) (地域プロジェクトマネージャー 加藤瑛瑠)


あなたが世界を読むために
今年、11月19日からはじまる東京都美術館の「~あなたが世界を読むために~」に THO の作品が展示されます エコミュージアムおさしまセンター開館期間中に9月に音威子府から、東京へ旅立ちます。 エコミュージアムおさしまセンターでは9月25日~10月31日の閉館まで THOの作品鑑賞はできませんのでご注意くださいませ。 https://www.tobikan.jp/exhibition/2026_waysofreading.html 東京都美術館開館100周年記念 あなたが世界を読むために 100th Anniversary of the Tokyo Metropolitan Art Museum Ways of Reading―How the World Speaks to Us, How We Speak to the World 2026年11月19日(木)~2027年1月11日(月・祝)


子供達に色んな可能性を感じて「自分の名前を色づけよう
書といっても 色々あります 楽しく 自由に 笑いながら 自分の名前を 彩って 色んな可能性をみつけてほしい


道北アーティスト展 Vol.2の作品2選
どうも、エコミュージアム(ここではママ)でボランティアをしているおといねっぷ高校生のあらたです。 今日は今(2026年06月)エコミュージアムでやっている道北アーティスト展vol. 2展について話させていただきます。 私が最初に目を付けた作品がこちら↓ 私が愛してやまない形であるハートをイメージしている作品です。 この作品について私の考察をさせていただきます。 まず、中心のコンパスから「心は進むべき道を示してくれる」というメッセージを感じました。 次に、「花という美しいもの」と「ハートの周りにある不穏なオーラ」が対比になっていると感じ、 そこから、どんなに落ち込んでも心の美しさはなくならないというメッセージを感じました。 次の作品はこれです↓ 曲線が美しいです。 座ってみると、背もたれが木なのにも関わらず固さを感じず、さらに暖かみまで感じました。 何がそうさせているのかを考えてみると、まず座面のオレンジや木の黒っぽさの視覚的な面、 適度な傾きを作ることで座りやすさへの工夫(特に座面)、クッションのちょうど良い柔らかさ、 全てに工夫を感じら


喫茶いないいないばぁ
ボランティア、アーティスト部で参加中! まだまだコーヒーは苦いです。


年代越えたモノづくり
1年生ボランティア やる気まんまんです! ちょっと休憩 楽しい~


おといねっぷ高校生ボランティア
おといねっぷ美術工芸高等学校の生徒が約1年間おさしまセンターでお店の手伝いをしながら、イベント部、喫茶ショップ部、PR事業部、アーティスト部に別れて、チャレンジしてみたいこと、得意なことをイベントや作品などにいかし、実際に製作し活動しています。 活動風景


ビッキの熊
珍しいビッキが彫った熊 表情豊か 鋭い爪 下からのアングルも迫力です


2026年オープン!
今年も無事にオープンしました! 企画展示は、歴代の3モア通信が勢揃い。エコミュージアムおさしまセンターの歴史が観て取れる企画展になっています。 こちらは、デビットナッシュ作の彫刻です。名誉館長の初孫が、うまれた時にいただいたそうです。 音威子府でも、森を気に入り制作した作品も、D型ハウスにも展示されています

