

爆発寸前のいも詰め放題
こんにちは。おさしまボランティア2年の佐藤愛と、宮島小夏です。 今回、さつまいも詰め放題が行われていたので挑戦してみました。 私と宮島はかなり貧乏性なところがあるので、自信があります。 !!!!挑戦!!!! 結構難しいです。まだいける。まだいける。と夢中になって詰めていたら袋はぼこぼこになっていました。 わたしたちに選ばれたこの袋がかわいそう、と他人事のように思いました。袋。ありがとう。 さつまいもの種類は2種類ありました。安納芋と紅はるかです。私は甘くて密がたくさんのいもが好きなので、紅はるか8割でいれました。もちろん、安納芋もきっと好きなので、少しですがいれました。 宮島は隣で「このいもの形かわいい!!」と言っていましたが、いもにかわいさを求めてないので、「美味しい形の ものを探して」と話しました。皆さんはいもに、かわいさをと美味しさどっちを求めますか? 詰められました。すごくいい感じです。光森さんに、一番詰めてる!と言われました。嬉しいです。 最初2重梱包だったのですが、袋に入らなくて、3重梱包にしてもらいました。 袋。あり


ある日の3モア
美術工芸のワークショップも無事終わり、われわれ高校生ボランティアたちは一安心です。あの賑わいを見せていたこのおさしまセンターも、午前は静かな風と暖かい日差しで包まれ、落ち着きを感じさせる場所となっています。 場所は同じでも、時間や自分の感じ方、周りの環境次第で全く違う場所にも感じられます。まだ来たことのない方も、何回か来ていただいたことのある方も、普段とは違う時間に訪れてみてはいかがでしょうか?


美術工芸ワークを終え
こんにちは。先日行われたおと高ボランティア主催の美術工芸ワークショップが無事終了しました!参加してくださった皆様、ありがとうございました。私は美術の方を担当していました。たくさんのお客様がいらしていてとても嬉しかったです。画像は私が見本に作ったコロポックル(?)です。コロポックルというのはフキの下に住んでいる小さな妖精のようなものだと思っていたのですが、調べてみると150~数センチということで、私たちとそう変わりない身長で描写されることもあるようでした。もしかして実は私たちの身近にもいるのかもしれませんね... 改めまして、ワークショップに参加してくださった皆様、ありがとうございました!またお会いしましょう。


筬島ピンバッチ発売します!
北の学び舎の記憶を、胸元に 【9月20日(大安吉日)発売決定!】 かつて北海道・音威子府村の筬島(おさしま)地区にあった「音威子府村立筬島小学校」。 1917年の開校から1978年の閉校まで、地域の子どもたちが学び、たくさんの思い出を刻んだ場所です。 その筬島小学校で大切に使われていた校章をモチーフに、木の温もりが優しい小さな「ピンバッチ」をつくりました。 校章のデザインは、六角形の雪の結晶に、幻の鳥とも呼ばれる「仏法僧(ブッポウソウ)」を配した、全国的にも大変珍しいモチーフ。 ここ筬島地区は、松浦武四郎の『天塩日記』や「松浦判官宿泊聴仏法僧之地」の碑など、仏法僧にゆかりの深い歴史ある地域としても知られています。 閉校後の校舎は、彫刻家・砂澤ビッキのアトリエとして息を吹き返し、現在は「エコミュージアムおさしまセンター」として作品とともに筬島の歴史を伝えています。 パッケージの台紙には、かつての校歌の楽譜をあしらいました。 バッグやジャケットの胸元、帽子などにそっと添えて、北の学び舎の記憶と歴史の物語を感じていただけたら嬉しいです。.


ある日のおと高生ボランティアの活動
こんにちは、ボランティアを始めて早くも4ヶ月が経過した高1のかいです 今日は館内の点検を終えた後、向かいにあるD型ハウスを掃除しました! どうやら、最近、名誉館長である河上さんが新しい作品作りを始めたということで机の下や機械周りには木の粉や木くずが… 箒とちり取りを使ってコードや機械の下に落ちている木くず達を集めまとめてドラム缶へin した後の写真がこちらになります お気づきいただけただろうか? まだ細かな木の粉が床に落ちているということに… これらは次回以降ゆっくり片していきますので安心してください 最後に皆さんもお帰りの際はD型ハウスにふらっと立ち寄ってみては!?


bro
【展示会「bro」開催中!】 8月23日より、 エコミュージアムおさしまセンターフリーギャラリーにて、 兄の加藤瑛瑠と弟のカトウエマによる兄弟展が始まりました! 「同じ地で育ち、違う感性で生まれた」 全く違う作風の2人の作品が同じ空間に並びます 会期:8月23日(日)~9月13日(日)※毎週月曜休館日 開館時間:9:30~16:30 開催場所:エコミュージアムおさしまセンター 入館料:大人300円(中学生以下、村民の方は無料) (地域プロジェクトマネージャー 加藤瑛瑠)


あなたが世界を読むために
今年、11月19日からはじまる東京都美術館の「~あなたが世界を読むために~」に THO の作品が展示されます エコミュージアムおさしまセンター開館期間中に9月に音威子府から、東京へ旅立ちます。 エコミュージアムおさしまセンターでは9月25日~10月31日の閉館まで THOの作品鑑賞はできませんのでご注意くださいませ。 https://www.tobikan.jp/exhibition/2026_waysofreading.html 東京都美術館開館100周年記念 あなたが世界を読むために 100th Anniversary of the Tokyo Metropolitan Art Museum Ways of Reading―How the World Speaks to Us, How We Speak to the World 2026年11月19日(木)~2027年1月11日(月・祝)


子供達に色んな可能性を感じて「自分の名前を色づけよう
書といっても 色々あります 楽しく 自由に 笑いながら 自分の名前を 彩って 色んな可能性をみつけてほしい


道北アーティスト展 Vol.2の作品2選
どうも、エコミュージアム(ここではママ)でボランティアをしているおといねっぷ高校生のあらたです。 今日は今(2026年06月)エコミュージアムでやっている道北アーティスト展vol. 2展について話させていただきます。 私が最初に目を付けた作品がこちら↓ 私が愛してやまない形であるハートをイメージしている作品です。 この作品について私の考察をさせていただきます。 まず、中心のコンパスから「心は進むべき道を示してくれる」というメッセージを感じました。 次に、「花という美しいもの」と「ハートの周りにある不穏なオーラ」が対比になっていると感じ、 そこから、どんなに落ち込んでも心の美しさはなくならないというメッセージを感じました。 次の作品はこれです↓ 曲線が美しいです。 座ってみると、背もたれが木なのにも関わらず固さを感じず、さらに暖かみまで感じました。 何がそうさせているのかを考えてみると、まず座面のオレンジや木の黒っぽさの視覚的な面、 適度な傾きを作ることで座りやすさへの工夫(特に座面)、クッションのちょうど良い柔らかさ、 全てに工夫を感じら


喫茶いないいないばぁ
ボランティア、アーティスト部で参加中! まだまだコーヒーは苦いです。

